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設備移設が不要な耐震補強技術 TWJS補強工法

概要

管路やケーブルラック等の設備が障害となり、補強が困難な共同溝等において、設備を移設せずに、狭隘な場所でも耐震補強工事や改良工事が可能な工法です。
補強が必要な部位をウォータージェットにより切削し、補強鉄筋の配置スペースをつくるため、狭い場所での作業が可能となり、設備の移設に伴うコストの縮減や工期短縮を図れます。

補強箇所の例

補強箇所の例

施工手順

施工手順

適用対象

  • 狭隘箇所への耐震補強・改良工事
  • 既存設備等の障害物で施工困難な箇所での耐震補強・改良工事

実績

  • 首都圏共同溝耐震補強工事

補強前状況(共同溝内部)

補強前状況(共同溝内部)

WJ砕り状況

WJ砕り状況

WJ砕り完了

WJ砕り完了

このようなお悩みを持っている方に最適な技術です

  • 工費・工期を削減して耐震補強を行いたい
  • 既存設備を移設させることなく耐震補強・改良工事を行いたい
  • 施工スペースが限られている

この技術に関するお問い合わせ

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03-5466-5008

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