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Work & Person 職種紹介 / 土木系

社会インフラを支える
情熱と技術、
未来を動かす土木の仕事

社会インフラを支える“土木の仕事”は、私たちの暮らしを支える基盤です。東急建設では、施工・設計・ICT・環境・機電など、多様な専門分野の技術者が連携しながら、社会に貢献するプロジェクトを推進しています。それぞれの役割は異なりますが、共通しているのは「都市を支え、未来を築く」という想い。最前線で現場を指揮する施工管理、計画から施工までを支える土木設計、ICT技術で現場を革新する土木ICT、環境配慮型のインフラを実現する環境技術、そして現場を支える機電のエキスパート。「見えないところで街を支える」その誇りを胸に、私たちはそれぞれの専門性を活かしながら、社会の未来を支え続けています。

職種ごとの仕事内容と役割

研修制度

新入社員基礎研修・
指導員による職場教育
新入社員基礎研修では、実務の基礎、専門知識、業務に必要な資格教育、施工の武器(測量・製図・ICT技術)を学びます。研修後半では、配属先の教育指導員が付き職場で必要な知識・技術をOJTで学びます。
キャリアアップを意識した年次研修
入社から10年次までの成長シナリオを元に、業務経験を通じた年次毎の成長を促します。年次研修は各自の成長度合いの確認、知識の補充、同期からの刺激でやる気がUPします。自分の成長伸びしろを目で確認できる大きな機会です。
法定資格取得の支援
技術士・1級土木施工管理技士・コンクリート技士など、さまざまな法定資格の取得を支援すべく講習会を開催しています。

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職種別研修について
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人材育成 パンフレット