2026年のありたい姿

2026年のありたい姿

「活力ある風土のもとで」磨き上げた「真価をいかんなく発揮」し、
国内建設事業のみに依存しない事業ポートフォリオによる高い収益力と
いかなる事業リスクにも耐え得る経営・財務基盤を備えた
「環境変化に負けない企業グループ」を目指します。

「2026年のありたい姿」の定量イメージ

中期経営計画2018-2020『Shinka2020』、その先の「ありたい姿」へ向け、2018年度は、「従業員エンゲージメント」の指標を新たに導入し人材・組織の変革をモニタリングするなど、それぞれの取り組みを着実に進めています。

実現に向けたKPI 2018年度進捗

売上高・構成比・営業利益率

投資計画