- 生産・物流施設
SBSロジコム株式会社横浜金沢物流センター
自動化・省人化・省エネ物流施設
concept
最新のマテハン設備を導入した自動化・省人化をコンセプトとした物流施設であり、物流施設のDXとして自動化設備を随所に取り入れており、保管効率の追求に呼応した施設計画となっています。
建物構造は、物流施設に最適な当社独自の技術であるTQ-MIX構法(柱RC・梁S造)を採用しています。
また、BCP対策として免震構造を採用したうえで重要設備機器を屋上に配置しており、非常用発電設備を設けるなどの対策を行っています。
首都高速道路からの視認性が良く、周囲の立地条件を意識してサイン配置や大型広告ビジョンを導入しており、社会へのPR効果の高い施設となっています。
information
- 竣工年
2021年
- 所在地
神奈川県横浜市
- 用途
物流施設
- 構造
混合構造(TQ-MIX構法;柱RC・梁S)
- 規模
地上4階
- 建築面積
13,688.93㎡
- 延床面積
53,828.18㎡
architect
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統括
宮島孝之
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意匠設計
爲房伸二
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意匠設計
勝野真弓
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構造設計
船積宏彰
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電気設備設計
森章浩
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機械設備設計
渡邉雄介