2011年3月より「Suica付学生証(社員証)」と「PASMO付学生証(社員証)」の相互提供を開始しました。
ひとつの学校(企業)で、学生(社員)が、「Suica付学生証(社員証)」と「PASMO付学生証(社員証)」のいずれかを選択できるようになりました。
これにより、定期券を搭載できる範囲が広がりサービスの向上につながるとともに、学校(企業)では高機能でリーズナブルな「Suica付学生証(社員証)」「PASMO付学生証(社員証)」の両方を学内(社内)システムで同じように利用可能となります。













